虚ろな瞳に乾杯

推しが尊い

小休止(ちょっと暗め)

二兎を追う者は一兎をも得ず、というけれど、
三兎を追う者はどうなるか?

\ぜんぶ中途半端になるよ/

ペース配分が下手くそなので、最優先すべき推しちゃんのチケットを片手ほどしか申し込めず、悶々としてる。
その割に推しくんの舞台のチケットは今後も順調に増えそうで、自分は誰のファンなのか分からなくなる。

\みんなのファンだよ/

いや、単にオタク活動してる自分が好きなだけかも。推し達のことは大好きだし応援してるけど、その時に推しやすい(時期・距離・費用)人をとっかえひっかえしてるかも。

千年女優』ってアニメーション映画を見た時に、「私、あの人を追いかけてる私が好きなの!」的なセリフがあって、自分もそうなんじゃないかと思う最近。

一つのことに一生懸命になれなくてごめん。

推しちゃん(遠距離)・推しさん(稽古中)の合間に、今日も推しくんの舞台に行ってくる。

どうでも良い夢の話 part.2

はてブロ巡回に精が出ます。熱量の高い文章を読むのが!!!!!大好きだ!!!!!色んな話題が本当に面白くてたまらんです。世界は広い。沼は深い。更新のお知らせを見ては、ギャー!!あなた様のブログが読めて嬉しいです!!と心の中で叫んでいるのが聞こえますか...?(突然)
引用スターの付け方を早く習得したいです。なんか試みてるんですけど上手くいってるのか分からん。

ここしばらく読み専でしたが、書きたいことが出来ました。




夢に推しさんが出てきた!





寝る前に、推しさんのブログ読んだり掲載誌を切り抜きしたり観劇予定を考えたり遠征の宿を予約したり、とにかく推しさん(のオタク活動をする自分)のことで頭がいっっっぱいだったからかな!やったー\(^o^)/

とっても嬉しかったので、記録に残します。


前回の推しちゃんの夢は和カフェだったけど、今回の推しさんの夢はモデルルームみたいな空間。
壁はあるけどドアはなく、自室のように寛げるフリースペースのような。良い部屋だったなぁ...夢だけど。


今回の登場人物!

・推しちゃんのファン(知人以上友達未満)
・推しさんのファン(友達)
・舞台オタクじゃない普通の友達
・自分

まずこの4人で、雑誌とか広げながらめいめい過ごしてるんですよ、なぜかベッドの上で。
推しちゃんのファンと推しさんのファンが同じ空間にいる様子を見て、自分は「あれ?この2人って知り合いだったんだ〜」とか思ってニコニコしてる。平和。

そこにフッと現れる推しさん!!
(※夢の中)


うっっっっっっわ、かっこいい!!!!!


すんごくナチュラルに空間に入ってきて、ベッドに座って雑誌を読み始めた...脚が長い推しさん...さすが......(今思えば、夢の中でも観察してるオタク...こっちもさすが...)

ここで何を考えたか、自分は推しさんのファンと掲載誌を広げながら「この写真すごく素晴らしい」「インタビューの回答内容が最高」などと会話を始める。

本人に直接申し上げる度胸は無いのに、あわよくば推しさんを讃える声が本人に届けば良いのにという面倒くさい距離の取り方を、自分は夢の中でもやっている。


おま...愚かかよ...


夢の中でくらい、面と向かって賞賛しろよ!!
何やってんだよ!!
こんなチャンス滅多にないんだぞ!!





ってコレ夢だよ...





次に推しさんを直視できる機会は、なんと今月中なので、身だしなみを整えてダイレクトに賞賛したいんだぞ!!(決意)

映画を観てても推しを想う

TOP GUN(吹替)を観てるのですが、
名台詞に出会ってしまった\(^o^)/

あなたに恋したってことは
誰にも知られたくない

推しさんや推しちゃんに対する我が想い、
まさにコレなのでは???????

私が君達を好きだということは
私だけが知ってればいい!
(じゃあなんでブログ書いてるの?)
(書き手が馬鹿だからじゃないかな)

以上、推しさんと推しくんのご活躍により
推しちゃんへのモチベも回復したオタクでした!

モチベが下がり続ける時

推しちゃんに対して。

どうしたらいい?????!!!!!!
下がる案件しか勃発しない。
行く意味も見る意味も見出せない。
どうしよう‼︎‼︎‼︎‼︎
あと3日もあるのつらい‼︎‼︎‼︎‼︎
私のチケット燃えてなくなれ‼︎‼︎‼︎‼︎


ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
助けて推しさん〜〜〜〜〜〜〜


推し関連で(勝手に)ドン底になっても、
推しに救いを求めてしまうダメなオタク。。。

モチベが上がらない時

あの人の可愛さ、誠実さ、
日々を楽しむ姿勢は、
何も変わらないのに、
私のモチベが上がらない。

下がってるわけじゃなくて、
ゼロで横這い。

どうしちゃったんだろう。
どうすればいいんだろう。

明日の現場を干したい(干せない)

診断結果:持病の恋

家族「毎週末出掛けて、朝から晩まで何してるの?」
私「推しを応援してます...」
家族「バカにつける薬はないと言うけれど...(盛大なため息)」






この、恋にも似た気持ちが病だと言うのなら!
一生なおんなくていいやい!(地団駄)

どうでも良い夢の話

夢に推しちゃんがでてきた!










推しちゃんのマネージャーさん同席のもと、和風カフェで雑談してた!嘘みたい!(※夢です)
なんかダンスの話になり、「腰(の力)だけでこれくらいは普通(に回れる)でしょ!」と立ちあがって、ちょっと広い場所で実践してくれる推しちゃん!優しさの権化!(※夢です)
いやいやいや普通じゃないから!あなたが特別だから!と総ツッコミするマネージャーさんと私...ご自身の身体能力を標準化するの本当やめて!(でもそんなところも大好き)(※夢です)
その後、どういう話の流れか思い出せないけど、推しちゃんと私の関係性を「友達のようなものじゃないですか」とマネージャーさんに言われて、ええーっそんな風に表現されて嬉しくないわけないけど俺の考える理想的なファン像としては全力で否定しなきゃならんやつ!(この間0.1秒)と思った瞬間、「あこがれと友達は違うやろ〜」とバッサリ斬る推しちゃん!さすが!ファンとの距離感を誤らない!出来る子!(※夢です)
でも私の心の奥底は、小さく深く傷ついたのであった.........(※だから全部私の夢の中の話です)

来週から推しちゃんとの距離感に悩みそう...(ダメなファン)